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卒園 卒業 文例 例文

卒園や卒業の季節が近づいてきましたね。


卒園や卒業と言うのは、仲間や先生と
離れ離れになって旅立つ場面でもありますから
非常に悲しくもあり、また、新たな旅立ちと言う
喜びや期待の式でもあります。


それでは、卒園や卒業に関わる祝電の文例や例文を
いろいろと探っていきましょう!

-----卒園や卒業式の文例(例文)-----


■卒業おめでとうございます。希望に満ちた大空へ、羽ばたく若人に幸多かれと祈ります。
■卒業おめでとうございます。楽しかったこと、悲しかったこと、いろいろな思い出を胸に、新しい世界へ羽ばたいてください。
■ご卒業おめでとうございます。長いようで短かった学生生活だったでしょう。いよいよ社会人ですね。新しい社会でのご活躍を期待します。
■卒業おめでとう。贈る言葉はただひとつ「少年よ、大志を抱け!」
■卒業おめでとう。今までのたくさんの思い出を大切に。これからの多くの出会いを期待して。
■ご卒業おめでとう。楽しい思い出を胸に、新たな歩みをはじめてください
■ご卒業を祝し、新しい門出に向けてエールを送ります。おめでとうございます。
■卒業おめでとう。お互い選んだ道は違うけれど、張り切っていきましょう。
■ご卒園おめでとうございます。四月からは一年生ですね。楽しい学校生活を送ってください。
■ご卒園おめでとうございます。楽しかった幼稚園のことをいつまでも忘れないで、元気な一年生になってください。
■小学校ご卒業おめでとう。四月からはいよいよ中学生ですね。勉強にスポーツに力を思いきり発揮してください。
■小学校、卒業おめでとう。六年間、いろいろ学んだことを生かし、楽しい中学生活を送ってください。
■卒業おめでとう。あっという間に三年間が過ぎて、もう高校生ですね。勉強も難しくなるでしょうが、元気に頑張ってください。
■卒業おめでとう。ランドセルとさよならして、いよいよ中学生になるのね。お祝いを送るので、楽しみに待っててね。
■小学校卒業おめでとう。お父さん、お母さんもさぞ喜ばれていることでしょう。よく学び、よく遊び、有意義な中学生活を送られますように。


卒園や卒業式の祝電は、暗くなった文章にしないように、
新たな旅立ちととらえて、エールを送るような
祝電の文章を心がけると良いかもしれませんね。

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